バンフから送る写真のブログ
バンフの冬。
白黒の世界の始まり。
観光客の多さ、想像していたアルハンブラ宮殿の違い。。。。
でも、教会のマリア様は、何処でも素敵。
スキー場が開き始め、道が凍り始め、ボー川が凍り始め。。。。何十回も、迎えている冬の始まりは、いつも戸惑ってしまうバンフ。
今思うと、Seville は綺麗な街だった。
朝、パリに着き、ホテルが、ジェーン バーキンがケイトと一緒に眠ってるモンパルナス墓地がそばだったので、、、、。管理人の事務所の横には、彼女のお墓の地図が貼られていました。ニュースでは、見ていたものの、ここに、来たのは、偶然でした。
10月17日に、テニスコートが閉まり、バンフの夏に終止符。これから何もない毎日の11月がやって来ます。
この時期は、飛行機運賃が安くなり、ホリデーに行く友達も多く、パリ往復600$を発見。パリ好きの私は、来春に予定していたけど、初冬に行くのは初めての6回目のパリ。見事、一か月前に決めました。そして、スペインのグラナダ、セビール、マラガを加えて。
ハートの型は、ノルマンディー産のチーズ。バキュームパックでバンフにお持ち帰り。この味、バンフでは食べられません。
冬の予告があったものの、今週は、又プラス15度の気候。
裏庭の白樺の葉も、ゆっくりと散っていますが、そろそろ掃除の時期。
私達のテニスコート。
山には、雪が降りましたが、日中は暖かいバンフ。
バンフスプリングスホテルとランドル山。
今年1月に、仕込んだお味噌。
丁度、市販のが切れたので、少し早いかと思ったのですが、良い様なので、いただきました。味噌汁好きの、ダンナは、市販のと、全然違うと、大喜び。
Googleしながら、結構、簡単に作れます。